「つくし」まさに「筆」の形をしている。
そうだな、だから「土筆」か。
昨日、天草公園でキャッチボールをしていたら、
土筆が生えているのが見えたので、
いくらかひいて帰った。
昼食後、家の前の畑に筑紫が生えていないか見に行ったところ、
前の家の裏側手にいくらか生えているようだった。
ちょっと遅かったかもわからない。
とりあえず、それをひいてきた。
土筆は食べるためには「はかま」を取らねばならない。
土筆をひくこと自体はかんたんなのだが、はかまをとるのがめんどくさい。
それがいやでつくしを食べないと言う人もいる。
が、とにかく、たまごとじをして食べるとおいしい。
2011年4月9日土曜日
キャッチボール
最近よく息子とキャッチボールをする。
ちょっとしたコミュニケーションのため、少しからだを動かすのもいいものだ。
あまり場所をとらない軽い運動という意味では、キャッチボールはもってこいだ。
冬寒い時や夏暑い時はあまり向かないかもしれないが。
互いにボールを投げあい受け取りあうことは、よく会話になぞらえられる。
そう「言葉のキャッチボール」などと呼んで。
投げかける言葉と受け取る言葉。
それぞれに相手への思いやりが必要である。
キャッチボールもそういうところがある。
相手を倒そうとする球技一般のスポーツとはちがって、
相手と仲良くなる手段とも言えるのだ。
ACの広告ではないが、さまざまな場面で相手への思いやりを大切にしたい。
それにしても、息子は下手だ。
わが子ながらどうしてここまで・・と思ってしまう。
ちょっとしたコミュニケーションのため、少しからだを動かすのもいいものだ。
あまり場所をとらない軽い運動という意味では、キャッチボールはもってこいだ。
冬寒い時や夏暑い時はあまり向かないかもしれないが。
互いにボールを投げあい受け取りあうことは、よく会話になぞらえられる。
そう「言葉のキャッチボール」などと呼んで。
投げかける言葉と受け取る言葉。
それぞれに相手への思いやりが必要である。
キャッチボールもそういうところがある。
相手を倒そうとする球技一般のスポーツとはちがって、
相手と仲良くなる手段とも言えるのだ。
ACの広告ではないが、さまざまな場面で相手への思いやりを大切にしたい。
それにしても、息子は下手だ。
わが子ながらどうしてここまで・・と思ってしまう。
2011年4月8日金曜日
2011年4月7日木曜日
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