昨日、岩屋山巨石軍を見に行ってきた。
広島県尾道市の向島にある。
妻が人から聞いて、ちょっと行ってみようと思い立ったものだ。
その前日にインターネットで見たものの、まあ、カーナビでなんとかなるだろうと思ったら、
カーナビには載っていなかった。
つまり、観光地としてはちょっと新しいのかもしれない。
ブームは最近のことだから。
で、困ったのはどこにその岩屋山があるのかわからない。
向島にはしまなみ海道を通らずに渡ったが、そのあとがわからない。
とりあえず、そこら辺にあったセブンイレブンで妻が尋ねると、
そこに大きな岩が見えているのが、その岩屋山だと。
お店やさんのところを右に曲がって、Y字になっている分かれ道をこれまた右に行けばいい、と丁寧に教えてくれた。
到着すると、散歩している地元のおばさんたち。
どの道を上がればいいか教えてくれた。
まあ、大きな石だこと。
2014年5月5日月曜日
あべのハルカス
GWの5月4日にあべのハルカスに行った。
あべのハルカスだけではと思い、USJにも行ったから、えらい早く家を出なければならなかった。
5時ごろ家を出て、12時半ごろ家に帰りつく強行軍である。
実際、宝塚あたりで40kmの渋滞とかテレビでやっていたので、とにかく早く家を出なきゃっということで、
5時ごろに家を出たわけだ。
でも、まあ、実際には渋滞には遭遇せず、行きも帰りもほぼ予定通りではあった。
もっとも、息も選りも宝塚あたりでの渋滞はなくはなかったのだが。
どういうことかというと、行きも帰りも反対車線が渋滞していたのだ。
そういう意味では運がよかった。
また、USJのExpress Passはほんとうにありがたかった。
ブックレット4の4つのアトラクションを午前中にはほぼやりきったからだ。
飯を食ったり、あまりならばなくていいアトラクションをしたりして、はやめにUSJをあとにした。
そのぶん、あべのハルカスでのんびりしたわけだが、これが日本一高いビルだって感じで夜景を楽しんだ。
昨年のGWには六本木ヒルズに行ったから(スカイツリーにも行ったけど)
毎年、高いところ高いところに行っている気はする。
なんとかと煙は高いところに行きたがると言うが、そのなんとかなんだろうかと、
ちょっと自虐的に考えたりしている今日この頃である。
あべのハルカスだけではと思い、USJにも行ったから、えらい早く家を出なければならなかった。
5時ごろ家を出て、12時半ごろ家に帰りつく強行軍である。
実際、宝塚あたりで40kmの渋滞とかテレビでやっていたので、とにかく早く家を出なきゃっということで、
5時ごろに家を出たわけだ。
でも、まあ、実際には渋滞には遭遇せず、行きも帰りもほぼ予定通りではあった。
もっとも、息も選りも宝塚あたりでの渋滞はなくはなかったのだが。
どういうことかというと、行きも帰りも反対車線が渋滞していたのだ。
そういう意味では運がよかった。
また、USJのExpress Passはほんとうにありがたかった。
ブックレット4の4つのアトラクションを午前中にはほぼやりきったからだ。
飯を食ったり、あまりならばなくていいアトラクションをしたりして、はやめにUSJをあとにした。
そのぶん、あべのハルカスでのんびりしたわけだが、これが日本一高いビルだって感じで夜景を楽しんだ。
昨年のGWには六本木ヒルズに行ったから(スカイツリーにも行ったけど)
毎年、高いところ高いところに行っている気はする。
なんとかと煙は高いところに行きたがると言うが、そのなんとかなんだろうかと、
ちょっと自虐的に考えたりしている今日この頃である。
2013年5月7日火曜日
東京スカイツリー
GWに家族で東京スカイツリーに行って来た。
自立電波塔として世界で最も高い643メートル。
もちろん頂上までも登るべくはないから、実際は340メートルぐらいだったと思う。
日本の技術の粋を集めて作ったというから、すごいのだろう。
少なくとも見下ろす景色はすごいと思う。
もっともその前日に東京都庁や六本木ヒルズに行ってそこから見下ろしたりもした。
それたら以上の高さだから、それはすごいもんだ。
値段も高いけれどね。
都庁から見下ろす景色は無料だから、値段の割にはどうなんだろう?
今回の旅行は、東大、国会議事堂、東京都庁など安いところが多かった。
東大で昼食を取ったが、赤門ラーメンとか安くて量も多かった。
味も悪くないし・・・。
祝日だったので、学食しかあいていなかったのだが、それがよかった思う。
二日目は浅草寺とスカイツリーのみ。
時間的にはのんびりできた。
でも、帰ったらどっと疲れが出て、ぐっすり眠った。
やはり東京は遠い。新幹線で行っても遠い。
そう思った。
自立電波塔として世界で最も高い643メートル。
もちろん頂上までも登るべくはないから、実際は340メートルぐらいだったと思う。
日本の技術の粋を集めて作ったというから、すごいのだろう。
少なくとも見下ろす景色はすごいと思う。
もっともその前日に東京都庁や六本木ヒルズに行ってそこから見下ろしたりもした。
それたら以上の高さだから、それはすごいもんだ。
値段も高いけれどね。
都庁から見下ろす景色は無料だから、値段の割にはどうなんだろう?
今回の旅行は、東大、国会議事堂、東京都庁など安いところが多かった。
東大で昼食を取ったが、赤門ラーメンとか安くて量も多かった。
味も悪くないし・・・。
祝日だったので、学食しかあいていなかったのだが、それがよかった思う。
二日目は浅草寺とスカイツリーのみ。
時間的にはのんびりできた。
でも、帰ったらどっと疲れが出て、ぐっすり眠った。
やはり東京は遠い。新幹線で行っても遠い。
そう思った。
2012年9月3日月曜日
宮間選手
昨日、トラちゃん田んぼを見に美作市に行ってきた。
カープ田んぼ、ジャイアンツ田んぼもある。
カープ田んぼはいまいちだったけど、トラちゃん田んぼはよく出来ていた。
ジャイアンツ田んぼはちょっと遠いからやめとくか・・ってことで行かなかった。
代わりに湯郷に行った。
サッカー場とかみてもしょうもないだろう、と思わぬでもなかったのだが、
きれいな芝生が植えられているのがよくわかった。
もちろん、サッカー場にはだれもいなかった。
帰りかけたとき、
選手役員以外は立ち入り禁止(一般の方は左右の入り口からと矢印が書かれていた)
と書かれた入り口から、Tシャツとジャージの女の人がふたり出てきた。
「立ち入り禁止と書いてあるのに、まあああいうファンはどこにでもいるんだよなあ」
っておもっていたら、妻が
「あっ、宮間選手! こんにちは。」と挨拶していた。
わたしは振り返って呆然。
宮間選手が神戸ナンバーの車の助手席に乗り込んでいるところだった。
ははは、そういうこともあるんだなあってびっくりした。
いわゆる「なまみやま」であった。
妻は「銀メダルおめでとうございます。」とかもっと気の利いたことを言えばよかったと
しきりに後悔していた。
「まあ、声がかけられたんだからいいじゃないか。」と言ったものの、
なんかちょっと損した感じ。
宮間選手がいるとは思わなかったから・・。
とりあえず、湯郷ベルのケーキ(お饅頭?)を買って帰ることにした。
そういうこともあるんだね。
カープ田んぼ、ジャイアンツ田んぼもある。
カープ田んぼはいまいちだったけど、トラちゃん田んぼはよく出来ていた。
ジャイアンツ田んぼはちょっと遠いからやめとくか・・ってことで行かなかった。
代わりに湯郷に行った。
サッカー場とかみてもしょうもないだろう、と思わぬでもなかったのだが、
きれいな芝生が植えられているのがよくわかった。
もちろん、サッカー場にはだれもいなかった。
帰りかけたとき、
選手役員以外は立ち入り禁止(一般の方は左右の入り口からと矢印が書かれていた)
と書かれた入り口から、Tシャツとジャージの女の人がふたり出てきた。
「立ち入り禁止と書いてあるのに、まあああいうファンはどこにでもいるんだよなあ」
っておもっていたら、妻が
「あっ、宮間選手! こんにちは。」と挨拶していた。
わたしは振り返って呆然。
宮間選手が神戸ナンバーの車の助手席に乗り込んでいるところだった。
ははは、そういうこともあるんだなあってびっくりした。
いわゆる「なまみやま」であった。
妻は「銀メダルおめでとうございます。」とかもっと気の利いたことを言えばよかったと
しきりに後悔していた。
「まあ、声がかけられたんだからいいじゃないか。」と言ったものの、
なんかちょっと損した感じ。
宮間選手がいるとは思わなかったから・・。
とりあえず、湯郷ベルのケーキ(お饅頭?)を買って帰ることにした。
そういうこともあるんだね。
2012年8月16日木曜日
大和ミュージアム
16日、呉市の大和ミュージアムに家族で出かけた。
行きは高屋から竹原を廻ったが、高速は途中で途切れており、一般道で呉へ、
帰りは呉から高速で広島東に繋がっていた。
10分の一の模型や呉の歴史などさまざまな展示が目を楽しませてくれた。
それから、お好み焼きを食べて、
平清盛の大河ドラマのロケ資料館(名前はなんだったか忘れた)に行った。
松山ケンイチの写真とともに写真を撮ってもらったが、
1000円必要だったので買わなかったら、名刺サイズの写真をくれた。
宮島にも行こうかと思ったが、遅くなりそうだったのでやめた。
あまりいろいろなところには行っていないが、のんびり出来たとは思う。
ちょっとそこまでという感じで、
まあ、あまりばたばたしないのもいいのではないかと思う。
行きは高屋から竹原を廻ったが、高速は途中で途切れており、一般道で呉へ、
帰りは呉から高速で広島東に繋がっていた。
10分の一の模型や呉の歴史などさまざまな展示が目を楽しませてくれた。
それから、お好み焼きを食べて、
平清盛の大河ドラマのロケ資料館(名前はなんだったか忘れた)に行った。
松山ケンイチの写真とともに写真を撮ってもらったが、
1000円必要だったので買わなかったら、名刺サイズの写真をくれた。
宮島にも行こうかと思ったが、遅くなりそうだったのでやめた。
あまりいろいろなところには行っていないが、のんびり出来たとは思う。
ちょっとそこまでという感じで、
まあ、あまりばたばたしないのもいいのではないかと思う。
2012年5月4日金曜日
下関紀行②
2日目は、角島に行った。
朝から出かけたのが正解であった。
北豊の道の駅が超人気で、そこへ行く道は渋滞していた。
だから、直接角島へ行ったのだが、これが帰り道はものすごく込んでいた。
灯台は風が強く中に入れずじまいだったが、途中で食べたイカ焼きはうまかった。
150円で食べたが、祭りでは500円はすると思う。
それにうまかった。
そのあと、お昼を食べに、またカモンワーフに行こうとしたのだが、
今度は大渋滞で、にっちもさっちも動かなくなった。
この渋滞が二日で一番ひどい渋滞だった。
結局、それでもこの渋滞の中でじっと待つこと1時間以上。
唐戸市場で海鮮どんぶりを買って、海を見ながら食事をした。
それから帰宅。
帰りはひどい渋滞には巻き込まれずすんなり帰れた。
印象としては、そうだね、「結構疲れた。」ぐらいかな。
朝から出かけたのが正解であった。
北豊の道の駅が超人気で、そこへ行く道は渋滞していた。
だから、直接角島へ行ったのだが、これが帰り道はものすごく込んでいた。
灯台は風が強く中に入れずじまいだったが、途中で食べたイカ焼きはうまかった。
150円で食べたが、祭りでは500円はすると思う。
それにうまかった。
そのあと、お昼を食べに、またカモンワーフに行こうとしたのだが、
今度は大渋滞で、にっちもさっちも動かなくなった。
この渋滞が二日で一番ひどい渋滞だった。
結局、それでもこの渋滞の中でじっと待つこと1時間以上。
唐戸市場で海鮮どんぶりを買って、海を見ながら食事をした。
それから帰宅。
帰りはひどい渋滞には巻き込まれずすんなり帰れた。
印象としては、そうだね、「結構疲れた。」ぐらいかな。
2012年5月3日木曜日
下関紀行①
今年のGWは下関旅行。
理由は他のホテルは空いていなかったから。
なにしろ、GW寸前になって「やっぱり、どっかいくかあ。」ってことになったから。
近畿、中四国一円で空いたホテルが全くなかった。
(多分極端に値段の高いやつはあったと思うが)
それがなぜか下関のWINGというホテルだけは空いていたのだ。
あと1室、という状態ではあったが。
それで下関。
だから、あまり期待していたわけではないが、まあそれでもこんなもんかな、というところ。
1室に3人入れるタイプの方がよかった気がする。
2室貸してくれたが、ちょっと狭すぎたね。
行程自体は、まず防府天満宮から赤間神宮それからホテル。
それからカモンワーフで食事して、海響館。
ホテルに戻って寝る。
それくらいだったかな。
これくらいしか出来なかった理由は、山陽自動車で何件も事故があったからだ。
とにかく家を出てすぐ、福山が超えられなかった。
それがたいへんだったね。
海響館は夜の部って言うのがあってよかった。
カモンワーフはすし遊館で回転寿司を食べた。
そのぐらいかな。
理由は他のホテルは空いていなかったから。
なにしろ、GW寸前になって「やっぱり、どっかいくかあ。」ってことになったから。
近畿、中四国一円で空いたホテルが全くなかった。
(多分極端に値段の高いやつはあったと思うが)
それがなぜか下関のWINGというホテルだけは空いていたのだ。
あと1室、という状態ではあったが。
それで下関。
だから、あまり期待していたわけではないが、まあそれでもこんなもんかな、というところ。
1室に3人入れるタイプの方がよかった気がする。
2室貸してくれたが、ちょっと狭すぎたね。
行程自体は、まず防府天満宮から赤間神宮それからホテル。
それからカモンワーフで食事して、海響館。
ホテルに戻って寝る。
それくらいだったかな。
これくらいしか出来なかった理由は、山陽自動車で何件も事故があったからだ。
とにかく家を出てすぐ、福山が超えられなかった。
それがたいへんだったね。
海響館は夜の部って言うのがあってよかった。
カモンワーフはすし遊館で回転寿司を食べた。
そのぐらいかな。
2012年3月11日日曜日
2011年12月23日金曜日
幸福駅
1970年代に大ブームを巻き起こした幸福駅。
当時は「愛国」⇒「幸福」という切符が売れに売れた。
一種の御守みたいなものだったのだろう。
87年に広尾戦が廃線になり、今は幸福駅の駅舎だけが残る。
その幸福駅がまたブームになっているという。
高速道路の新区間が開通したことで、アクセスしやすくなったことが、ひとつの原因だとか。
また、幸福の福の字はこの地に移り住んだ福井県出身の人々にちなんでつけられたとか。
(ちなみに幸の字はこの地の地名が幸震というところからきているらしい)
その福井県といえば幸福度ランキングNo.1の県である。
神社仏閣ではないが、やはり霊験みたいなのがあるような気がしないでもない。
それはそうと70年代当時、他にも多くの駅が人気になった。
たとえば徳島県の学駅。
これは社会人になって買ったことがある。
受験の御守として。生徒にあげたけれど。
また、近くでは「金光ー万富」という、
いかにも金持ちになれそうな切符が売れたという話も聞いたことがある。
ほんとうに霊験があったかどうかは知らない。
まあ、片方は金光教の霊地だからねえ、霊験があっても不思議ではない。
当時は「愛国」⇒「幸福」という切符が売れに売れた。
一種の御守みたいなものだったのだろう。
87年に広尾戦が廃線になり、今は幸福駅の駅舎だけが残る。
その幸福駅がまたブームになっているという。
高速道路の新区間が開通したことで、アクセスしやすくなったことが、ひとつの原因だとか。
また、幸福の福の字はこの地に移り住んだ福井県出身の人々にちなんでつけられたとか。
(ちなみに幸の字はこの地の地名が幸震というところからきているらしい)
その福井県といえば幸福度ランキングNo.1の県である。
神社仏閣ではないが、やはり霊験みたいなのがあるような気がしないでもない。
それはそうと70年代当時、他にも多くの駅が人気になった。
たとえば徳島県の学駅。
これは社会人になって買ったことがある。
受験の御守として。生徒にあげたけれど。
また、近くでは「金光ー万富」という、
いかにも金持ちになれそうな切符が売れたという話も聞いたことがある。
ほんとうに霊験があったかどうかは知らない。
まあ、片方は金光教の霊地だからねえ、霊験があっても不思議ではない。
2011年5月4日水曜日
淡路島旅行メモ
5月3日
8:30 鴨方IC~三木JCT~神戸西IC (所要:2時間) 休憩30分
11:00 神戸西IC~淡路IC (所要:15分)
・・・・という予定だったのだが、倉敷から岡山にかけて渋滞が発生していた。
さらに、明石海峡大橋の前のトンネルが大渋滞。
これにより到着時間は大幅に遅れ、正午越えてしまった。12時半ぐらいか。
11:30 北淡路観光
国営明石海峡公園 (淡路ICより車で12分)
〒656-2341
兵庫県淡路市楠本字南鵜崎8-10
TEL:0799-72-2000
大人 : 大人:400円
子供 : 子供:80円
あわじ花さじき (東浦ICより)
〒656-2305
兵庫県淡路市楠本字上山2865-4
TEL:0799-74-6426
無料(混雑するかも)
淡路夢舞台温室・奇跡の星植物館
〒656-2306
兵庫県淡路市夢舞台4番地
TEL:0799-74-1200
営業 : 10:00~18:00 最終入館17:30
定休日 : 木 第2木曜日
大人600円、高校生360円、中学生300円、小学生180円
順序的にはまず花さじき、それから、昼食(淡路バーガー)
軌跡の星植物館、さらに明石海峡公園という順番。
明石海峡公園は広くていいところだったが、時間が足りなかった。
そういう意味ではちっともったいなかったと思う。
あとは七福神めぐり(16:00~17:30)のうち二つに行ってホテルに帰った。
晩ごはんは鯛とかそんなのが入った淡路限定どんぶりを食べた。(観覧車がある淡路のSA)
これもおいしかった。
神戸淡路鳴門道 「垂水IC」より南へ約12分
(と、簡単に書いたが実際は明石海峡大橋を渡るのにずいぶん時間がかかった。)
シーサイドホテル舞子ビラ神戸
5月4日
二日目は、8時半ごろホテルを出て、残りの七福神めぐりをした。
息子を連れてくるまで走ったセブンイレブンのポケモンスタンプラリーを思い出した。
12時半ごろすべてをまわり終えたので、昼食を取り、渦の道に・・・
昼食は淡路島側の渦潮の科学館のレストランで食べた。
ふたたび淡路バーガーセットにしたが、パテが赤飯だったし、
肉が少し少ないかなあという気がしていまいちではあった。
20色限定だったのにまだなくなっていなかったということは、
あまり人気がないのかもしれない。
大鳴門橋を渡って、鳴門北のICから渦の道へ
徳島県立渦の道
〒772-0053
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65
TEL:088-683-6262
開館時間 : 9:00~18:00 夏季(GW・夏休み)8:00~19:00
休業 : 月 3・6・9・12月の第2月曜日。 年末年始。 ※夏休み(7/20~8/31)は無休
大人 : 大人:500円 ※団体20名以上 400円
高校生 : 高校生:400円 ※団体20名以上 320円
中学生 : 中学生:400円 ※団体20名以上 320円
小学生 : 小学生:250円 ※団体20名以上 200円
ただし、GW中は亀浦観光港駐車場よりシャトルバス。ICからここまでがまた渋滞。
結局、渦の道に到着したのは3時ごろ。この日。見学できる時間帯では渦が最も少ない時間帯だったろう。
まったく渦を見ることはできず、一度は行ってみたい渦の道だけは歩いて
足元のガラスの45メートル下に広がる海を眺めきた。
16:30 鳴門IC~鴨方IC (予定では所要時間2時間1分)
一応、鳴門でガソリンを入れ、鳴門ICから高速に乗った。
ご他聞に漏れず、渋滞続き
倉敷のジャンクションにつくまでが最大の渋滞でそれより前にも
渋滞箇所はいくつもあり、とても疲れた。
21:10 帰宅
8:30 鴨方IC~三木JCT~神戸西IC (所要:2時間) 休憩30分
11:00 神戸西IC~淡路IC (所要:15分)
・・・・という予定だったのだが、倉敷から岡山にかけて渋滞が発生していた。
さらに、明石海峡大橋の前のトンネルが大渋滞。
これにより到着時間は大幅に遅れ、正午越えてしまった。12時半ぐらいか。
11:30 北淡路観光
国営明石海峡公園 (淡路ICより車で12分)
〒656-2341
兵庫県淡路市楠本字南鵜崎8-10
TEL:0799-72-2000
大人 : 大人:400円
子供 : 子供:80円
あわじ花さじき (東浦ICより)
〒656-2305
兵庫県淡路市楠本字上山2865-4
TEL:0799-74-6426
無料(混雑するかも)
淡路夢舞台温室・奇跡の星植物館
〒656-2306
兵庫県淡路市夢舞台4番地
TEL:0799-74-1200
営業 : 10:00~18:00 最終入館17:30
定休日 : 木 第2木曜日
大人600円、高校生360円、中学生300円、小学生180円
順序的にはまず花さじき、それから、昼食(淡路バーガー)
軌跡の星植物館、さらに明石海峡公園という順番。
明石海峡公園は広くていいところだったが、時間が足りなかった。
そういう意味ではちっともったいなかったと思う。
あとは七福神めぐり(16:00~17:30)のうち二つに行ってホテルに帰った。
晩ごはんは鯛とかそんなのが入った淡路限定どんぶりを食べた。(観覧車がある淡路のSA)
これもおいしかった。
神戸淡路鳴門道 「垂水IC」より南へ約12分
(と、簡単に書いたが実際は明石海峡大橋を渡るのにずいぶん時間がかかった。)
シーサイドホテル舞子ビラ神戸
5月4日
二日目は、8時半ごろホテルを出て、残りの七福神めぐりをした。
息子を連れてくるまで走ったセブンイレブンのポケモンスタンプラリーを思い出した。
12時半ごろすべてをまわり終えたので、昼食を取り、渦の道に・・・
昼食は淡路島側の渦潮の科学館のレストランで食べた。
ふたたび淡路バーガーセットにしたが、パテが赤飯だったし、
肉が少し少ないかなあという気がしていまいちではあった。
20色限定だったのにまだなくなっていなかったということは、
あまり人気がないのかもしれない。
大鳴門橋を渡って、鳴門北のICから渦の道へ
徳島県立渦の道
〒772-0053
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65
TEL:088-683-6262
開館時間 : 9:00~18:00 夏季(GW・夏休み)8:00~19:00
休業 : 月 3・6・9・12月の第2月曜日。 年末年始。 ※夏休み(7/20~8/31)は無休
大人 : 大人:500円 ※団体20名以上 400円
高校生 : 高校生:400円 ※団体20名以上 320円
中学生 : 中学生:400円 ※団体20名以上 320円
小学生 : 小学生:250円 ※団体20名以上 200円
ただし、GW中は亀浦観光港駐車場よりシャトルバス。ICからここまでがまた渋滞。
結局、渦の道に到着したのは3時ごろ。この日。見学できる時間帯では渦が最も少ない時間帯だったろう。
まったく渦を見ることはできず、一度は行ってみたい渦の道だけは歩いて
足元のガラスの45メートル下に広がる海を眺めきた。
16:30 鳴門IC~鴨方IC (予定では所要時間2時間1分)
一応、鳴門でガソリンを入れ、鳴門ICから高速に乗った。
ご他聞に漏れず、渋滞続き
倉敷のジャンクションにつくまでが最大の渋滞でそれより前にも
渋滞箇所はいくつもあり、とても疲れた。
21:10 帰宅
2011年4月28日木曜日
東北へ行こう!
朝日新聞の社説も天声人語も「東北へ行こう」と言っている。
ちょっと文学的な天声人語は「奥の細道」や「徒然草」を引き合いに出して・・。
さすがに東北まで訪れる気はないし、やはり物見遊山の旅になってしまいそうな気がする。
「自粛」の方が雰囲気には合っている。
でも、それがよけいに東北を遠ざけることになってしまうようだ。
そうでなくても観光地を訪れる人の数は少ないから。
喫茶店でコーヒーでもすすってくればいいと社説には書いていた。
その気軽さが大切なのかもしれない。
海外の人から遠ざけられたばかりか、国内の人にも遠ざけられたらかなわないよね。
がんばろう東北!
もっとも、我が家のGWは1995年の震災にあった、淡路島。
震災の16年後を見てこよう。
ちょっと文学的な天声人語は「奥の細道」や「徒然草」を引き合いに出して・・。
さすがに東北まで訪れる気はないし、やはり物見遊山の旅になってしまいそうな気がする。
「自粛」の方が雰囲気には合っている。
でも、それがよけいに東北を遠ざけることになってしまうようだ。
そうでなくても観光地を訪れる人の数は少ないから。
喫茶店でコーヒーでもすすってくればいいと社説には書いていた。
その気軽さが大切なのかもしれない。
海外の人から遠ざけられたばかりか、国内の人にも遠ざけられたらかなわないよね。
がんばろう東北!
もっとも、我が家のGWは1995年の震災にあった、淡路島。
震災の16年後を見てこよう。
2011年4月21日木曜日
世羅高原
昨日、世羅高原へ行ってきた。
ちょっと思い立って、
というのも、JAFの小冊子に紹介されていたことがきっかけである。
しかし、行く前にホームページなどでよく確認しておくべきだった。
今年は例年より寒く、世羅高原の花観光地はどこも開園しているにも関わらず、
花はまだ咲いていない状態だった。
いわば開店休業状態。
通常より安い入園料にしているが、花がほとんど咲いていない花観光なんて・・。
香山ラベンダーの丘(ポピー祭り)
世羅高原農場(チューリップ祭り)
ラスカイファーム(桃、菊の丘)
世羅ゆり園
世羅ふじ園
花夢の里 ロクタン などなど
最後のロクタンは芝桜が有名で団体客も訪れていたので、
入っては見たが(入場料700円を500円に)
いまひとつではあった。(いくらか咲いてはいたが地面の色ばかりが目立った)
いずれもGWの連休ごろが見ごろだと言うことだ。
ただひとつ収穫と言えたのは、
山陽自動車道の尾道JCTから世羅ICまでは開通しており、
ここが無料だったこと。
「世羅は遠い」という先入観はこれで払拭された。
あと、音楽ロードを走ると「森のくまさん」の音がした。
これには驚き。
小さい子がいたら喜ぶだろうね。
ちょっと思い立って、
というのも、JAFの小冊子に紹介されていたことがきっかけである。
しかし、行く前にホームページなどでよく確認しておくべきだった。
今年は例年より寒く、世羅高原の花観光地はどこも開園しているにも関わらず、
花はまだ咲いていない状態だった。
いわば開店休業状態。
通常より安い入園料にしているが、花がほとんど咲いていない花観光なんて・・。
香山ラベンダーの丘(ポピー祭り)
世羅高原農場(チューリップ祭り)
ラスカイファーム(桃、菊の丘)
世羅ゆり園
世羅ふじ園
花夢の里 ロクタン などなど
最後のロクタンは芝桜が有名で団体客も訪れていたので、
入っては見たが(入場料700円を500円に)
いまひとつではあった。(いくらか咲いてはいたが地面の色ばかりが目立った)
いずれもGWの連休ごろが見ごろだと言うことだ。
ただひとつ収穫と言えたのは、
山陽自動車道の尾道JCTから世羅ICまでは開通しており、
ここが無料だったこと。
「世羅は遠い」という先入観はこれで払拭された。
あと、音楽ロードを走ると「森のくまさん」の音がした。
これには驚き。
小さい子がいたら喜ぶだろうね。
2011年4月19日火曜日
GWの旅行
桜の花が散り始め、つばめが軒先に巣を作り始めた。
なのに、このところちょっと寒い。
今日も最高気温が15度どまりだとか。
GWの前に毎年、こんな寒さの時がある。
もちろん、冬の寒さではないがちょっと冷える、そんな感じだ。
こういう年はおうおうにしてGWが暑くなったりするものだが、
今年はどうだろうか。
震災の影響で旅行者の数も減っている。
旅行を自粛するのも大切だろう。
昨年は息子の受験で旅行は自粛していたから、今年は遠出をする予定だったけれど、
近くの淡路島を選んだ。
息子の中学入学でお金が結構かかったからというのも理由だが、
ちんまりと楽しめたらいいなと思う。
なのに、このところちょっと寒い。
今日も最高気温が15度どまりだとか。
GWの前に毎年、こんな寒さの時がある。
もちろん、冬の寒さではないがちょっと冷える、そんな感じだ。
こういう年はおうおうにしてGWが暑くなったりするものだが、
今年はどうだろうか。
震災の影響で旅行者の数も減っている。
旅行を自粛するのも大切だろう。
昨年は息子の受験で旅行は自粛していたから、今年は遠出をする予定だったけれど、
近くの淡路島を選んだ。
息子の中学入学でお金が結構かかったからというのも理由だが、
ちんまりと楽しめたらいいなと思う。
2010年11月3日水曜日
11月3日(水)晴れ 小豆島
突然、思い立って小豆島へ行った。
妻が一度行ってみたいといったからだ。
たまたま、息子の塾も休みだったので、3人で出かけた。
天気は快晴、交通事情も非常によく、新岡山港への行き帰りは非常にスムーズだった。
まず、銚子渓で昼食。サルの国見学。そして、寒霞渓へとドライブである。
寒霞渓では、ロープウェイに乗って見学しただけで、歩いて回りはしなかった。
実は、歩いてまわること自体を知らず、ロープウェイで見るしかないんだろうと思っていたのだ。
まさに、「かばかりのことにもせんだつはあらまほしきことなり・・」だったかなあ。
徒然草にそのようなことが書かれていたと思う。
岩清水八幡宮へのお参りだっけ・・・。
かなり忘れてしまった。ちょっと学のあるところを見せようと思ったのだけれど、
これじゃ、逆に恥をさらしているだけだね。
その後、二十四の瞳映画村に行き、土庄港から新岡山港へフェリーで帰路についた。
まあ、久しぶりの家族旅行だった。
妻が一度行ってみたいといったからだ。
たまたま、息子の塾も休みだったので、3人で出かけた。
天気は快晴、交通事情も非常によく、新岡山港への行き帰りは非常にスムーズだった。
まず、銚子渓で昼食。サルの国見学。そして、寒霞渓へとドライブである。
寒霞渓では、ロープウェイに乗って見学しただけで、歩いて回りはしなかった。
実は、歩いてまわること自体を知らず、ロープウェイで見るしかないんだろうと思っていたのだ。
まさに、「かばかりのことにもせんだつはあらまほしきことなり・・」だったかなあ。
徒然草にそのようなことが書かれていたと思う。
岩清水八幡宮へのお参りだっけ・・・。
かなり忘れてしまった。ちょっと学のあるところを見せようと思ったのだけれど、
これじゃ、逆に恥をさらしているだけだね。
その後、二十四の瞳映画村に行き、土庄港から新岡山港へフェリーで帰路についた。
まあ、久しぶりの家族旅行だった。
2010年10月27日水曜日
10月27日(水)曇り 修学旅行
息子が修学旅行から帰ってきた。
初日はあいにくの雨で、奈良公園では鹿に鹿せんべいをやれなかったので、
第2日の旅館出発前に鹿せんべいをやったとか。
旅館が奈良公園内だったので、よかったと思う。
私への土産は、おてもと鉛筆。
箸の紙袋入りだが、食べる時には使えないようだ。
もっとも、けずったりするのはもったいないので、
妻用のおきものといっしょに台所の机の上においておいた。
驚いたのは、帰った翌日も普通どおり授業があること。
今はたいていそうなっているらしいのだが、
昔は1日休みがあったと思う。
子供もなんかせわしい世の中だね。
初日はあいにくの雨で、奈良公園では鹿に鹿せんべいをやれなかったので、
第2日の旅館出発前に鹿せんべいをやったとか。
旅館が奈良公園内だったので、よかったと思う。
私への土産は、おてもと鉛筆。
箸の紙袋入りだが、食べる時には使えないようだ。
もっとも、けずったりするのはもったいないので、
妻用のおきものといっしょに台所の机の上においておいた。
驚いたのは、帰った翌日も普通どおり授業があること。
今はたいていそうなっているらしいのだが、
昔は1日休みがあったと思う。
子供もなんかせわしい世の中だね。
2010年9月30日木曜日
9月30日(月)雨 首無地蔵
府中市の首無地蔵に行って来た。
昭和53年5月に夢のお告げで出土したと言われる。
いつごろ作られたものかわからないが、一説には朝鮮から来たとも言われる。
なにしろ、霊験あらたかで、さまざまな人の痛みをやわらげたという。
果たして本当なのか。
山陽新聞でもその霊験が取り上げられたと言うから、
かなり信用できるようではある。
もっとも、でなければ、あんなにちゃんとしたものにはならないだろうから。
首無地蔵の歴史に関しては、
首無地蔵物語に詳しい。
これとか読むとへー、すごいんだ、と思ってしまう。
行った後から読んだので、ちょっと残念だが、
今度行く機会があったら、もっとちゃんとお祈りしようと思う。
昭和53年5月に夢のお告げで出土したと言われる。
いつごろ作られたものかわからないが、一説には朝鮮から来たとも言われる。
なにしろ、霊験あらたかで、さまざまな人の痛みをやわらげたという。
果たして本当なのか。
山陽新聞でもその霊験が取り上げられたと言うから、
かなり信用できるようではある。
もっとも、でなければ、あんなにちゃんとしたものにはならないだろうから。
首無地蔵の歴史に関しては、
首無地蔵物語に詳しい。
これとか読むとへー、すごいんだ、と思ってしまう。
行った後から読んだので、ちょっと残念だが、
今度行く機会があったら、もっとちゃんとお祈りしようと思う。
2010年5月10日月曜日
5月10日(月)雨 桂浜のダン
GWの家族旅行で行った桂浜の水族館の人気者、イルカの「ダン」が新聞に出ていた。
飼育員の檀さんとのコンビが9日にデビューしたとのこと。
3日に見に行った時も二人とも出ていたが、男性のリーダーみたいな人がしきっていたから、
9日がデビューになったのかもしれない。
バックで回転する妙技を堪能した。
すっげーという感じではあった。
これからも、もっともっとみんなを感動させて欲しい。
それにしても、竜馬人気で入場者が増えるのかとおもいきや、
そっちに流れて、逆に入場者が減っているようだったのは残念だな。
飼育員の檀さんとのコンビが9日にデビューしたとのこと。
3日に見に行った時も二人とも出ていたが、男性のリーダーみたいな人がしきっていたから、
9日がデビューになったのかもしれない。
バックで回転する妙技を堪能した。
すっげーという感じではあった。
これからも、もっともっとみんなを感動させて欲しい。
それにしても、竜馬人気で入場者が増えるのかとおもいきや、
そっちに流れて、逆に入場者が減っているようだったのは残念だな。
2010年5月5日水曜日
5月5日(水)晴れ 四万十
カヌーで四万十川くだり。
9時半の出発と聞いて、9時半までにくらぶに行こうとしたのだが、カーナビは対岸へ。
おかげで、9時半を経過してしまったのだが、それ以前に
くらぶを9時出発だった。
なんとホテルの案内が違っていたのだ。
なんとか午後の部に参加ができたので、午前中はサイクリング。
コンビニ弁当を買って公園で食べ、再び四万十川の川くだりへ。
ここで講習を受けてカヌーに乗った。
半分の休憩地点までは順調だったが、流れの速いところで、転覆。
ずぶぬれになった妻に散々ののしられた。
この後、帰宅するのだが、途中でユニクロによって、ズボンを買ったりするハメに。
きつかったなあ。
帰路も渋滞はなく10時ごろに自宅に帰り着く。
9時半の出発と聞いて、9時半までにくらぶに行こうとしたのだが、カーナビは対岸へ。
おかげで、9時半を経過してしまったのだが、それ以前に
くらぶを9時出発だった。
なんとホテルの案内が違っていたのだ。
なんとか午後の部に参加ができたので、午前中はサイクリング。
コンビニ弁当を買って公園で食べ、再び四万十川の川くだりへ。
ここで講習を受けてカヌーに乗った。
半分の休憩地点までは順調だったが、流れの速いところで、転覆。
ずぶぬれになった妻に散々ののしられた。
この後、帰宅するのだが、途中でユニクロによって、ズボンを買ったりするハメに。
きつかったなあ。
帰路も渋滞はなく10時ごろに自宅に帰り着く。
2010年5月4日火曜日
5月4日(晴れ) 高知
GW旅行高知の二日目である。
一日目は、朝7時30分ごろに家を出発。
まず、高知の出会い博をめざして、出発進行!
途中、香川県と愛媛県の県境あたりのパーキングエリアにて休憩をしたぐらいで、
一気に高知へ。
特に渋滞もなく、スムーズに進んだ。
出会い博の会場にて駐車場が満車だったため、数分待ったぐらい。
(他の駐車場があったけれど、探すのがめんどくさかった)
出会い博自体は、まあまあのもので、悪くはなかった。
(タレントの色紙がその日‐我々が帰って後‐に盗まれたことが新聞やテレビで報道されていた)
「竜馬伝」がはやりなので、ちょっとした人気なのだろう。
それから、桂浜へ。
GWは乗り入れ禁止になっていたので、競馬場に車を置き、シャトルバスで行った。
浜自体より、水族館で時間を過ごした。
イルカショーなどの見学もそうだが、
つりやしばてんさがし(「しばてん」という妖怪の人形を探すゲーム)で、
ずいぶん時間を取られた。
息子ははじめてのつりゲームを楽しんでいた。
(係員のひとがつれていないのを気の毒に思って助けてくれた)
活きのいい魚をつって、うれしそうな息子の笑顔がとても印象的だった。
おかげで、少し時間がたちすぎた。
それから、晩ごはん。
どこにするか、ひともんちゃくあって、ココスでハンバーグを食べた。
そこからがホテルのある四万十市へいくわけだが、
このときすでに6時をまわっていた。
ホテルに着いたのは、9時ごろ。
そして、ふろに入って寝る。
これで、1日が終わったわけだ。
一日目は、朝7時30分ごろに家を出発。
まず、高知の出会い博をめざして、出発進行!
途中、香川県と愛媛県の県境あたりのパーキングエリアにて休憩をしたぐらいで、
一気に高知へ。
特に渋滞もなく、スムーズに進んだ。
出会い博の会場にて駐車場が満車だったため、数分待ったぐらい。
(他の駐車場があったけれど、探すのがめんどくさかった)
出会い博自体は、まあまあのもので、悪くはなかった。
(タレントの色紙がその日‐我々が帰って後‐に盗まれたことが新聞やテレビで報道されていた)
「竜馬伝」がはやりなので、ちょっとした人気なのだろう。
それから、桂浜へ。
GWは乗り入れ禁止になっていたので、競馬場に車を置き、シャトルバスで行った。
浜自体より、水族館で時間を過ごした。
イルカショーなどの見学もそうだが、
つりやしばてんさがし(「しばてん」という妖怪の人形を探すゲーム)で、
ずいぶん時間を取られた。
息子ははじめてのつりゲームを楽しんでいた。
(係員のひとがつれていないのを気の毒に思って助けてくれた)
活きのいい魚をつって、うれしそうな息子の笑顔がとても印象的だった。
おかげで、少し時間がたちすぎた。
それから、晩ごはん。
どこにするか、ひともんちゃくあって、ココスでハンバーグを食べた。
そこからがホテルのある四万十市へいくわけだが、
このときすでに6時をまわっていた。
ホテルに着いたのは、9時ごろ。
そして、ふろに入って寝る。
これで、1日が終わったわけだ。
2010年5月3日月曜日
5月3日(月)晴れ 四万十
今年のGWのメインは四万十。
山陽自動車道から瀬戸中央自動車道へ。それから高松自動車道を経て高知自動車道へ。
高知によって四万十の中村に行く予定である。
魚を捕ったり、サイクリングをしたり、カヌーに乗ったりすることを計画している。
どんな旅行になるか、ちょっと楽しみではある。
高知は竜馬伝でブームになっているので、もしかしたら混むかも。
渋滞情報では、早朝に出れば山陽自動車も混まないので、スムーズかなと思っているのだが、
実際にはどうなんだろう?
そのあたりが心配だ。
あとは天気かな。
天気予報では雨は降らないようだが。
山陽自動車道から瀬戸中央自動車道へ。それから高松自動車道を経て高知自動車道へ。
高知によって四万十の中村に行く予定である。
魚を捕ったり、サイクリングをしたり、カヌーに乗ったりすることを計画している。
どんな旅行になるか、ちょっと楽しみではある。
高知は竜馬伝でブームになっているので、もしかしたら混むかも。
渋滞情報では、早朝に出れば山陽自動車も混まないので、スムーズかなと思っているのだが、
実際にはどうなんだろう?
そのあたりが心配だ。
あとは天気かな。
天気予報では雨は降らないようだが。
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