2009年9月5日土曜日

9月5日(土)晴れ  同窓会

  中学の同窓会の話がすすんでいるらしい。

1月2日にあるそうだ。当日は出社日だが、夜とのことなので、参加可能かもしれない。

副幹事(友田君)と電話で話したが、なんだか楽しそうだった。

これが最後になるかもしれないので、参加してほしいとは言っていた。

自分が何組だったかもよく覚えていないが、
あのころはあのころで、夢のような時だった気がする。

過去というのは、どうしても美しいものになる。

今や未来の希望があまりないということなのだろうか。

そんなことはない。

年をとればとるほど大きな希望を持って生きていたい。

それは過去を捨てるということではないはず。

過去を大事にできることと夢を大切に生きることは同じだと思う。

2009年9月4日金曜日

9月4日(金)曇り  パソコン

  先月の20日、本部にパソコンを送ってから返ってこない。

メールとかみられなくて大変不便である。

元来、会社のことも個人パソコンで指示事項も含め、情報共有をしていた。

あたりまえだが、これがセキュリティの問題で禁止になり、

すべての情報を消すために本部に送っているものである。

1週間ほどで返送されるはずが、いまだに返ってこない。

本部も忙しいのだろう。でも、やっぱり不便である。

ないとなると余計に必要性を感じ、使いたくなるのは人の常。

早く帰って来い!俺のパソコン!

2009年9月3日木曜日

9月4日(木)曇り   梅雨明け

 今年の梅雨明けが特定できなかったことが、新聞に載っていた。

このブログでさかのぼったところ、8月4日には中国地方で梅雨明けが確認されたが、
その後も雨が降ったので、8月4日は梅雨明けではなかったということだ。

エルニーニョの影響でこうなったらしいが、
おかげであまり温暖化、温暖化と言われなかった。

夏はあまり暑くなく、冬はあまり寒くないほうがいいと思う。
それぞれに個人的な意見はあるだろうが。

清少納言みたいに冬はおもいっきり寒いほうがいいなんて思えない。
高村光太郎みたいにつけぬけろなんて思わない。

軟弱なんだろうか。
そう言えば、草食系のおっさんとか言われたことがある。

まあ、どうでもいいのだが。

2009年9月2日水曜日

9月2日(水)晴れ 秋

  日中はまだ暑いが、風がなんとなく涼しい。

秋なんだなと思う。

毎年、お盆ごろからそんな風に感じる。

けたたましい蝉の泣き声から、心を和ますバッタ系の秋の虫の鳴き声への変化。

秋は、耳から。

それでいけば、春は目からかな。

夏や冬は暑い、寒いの皮膚感が強いので、そんなこと言ってられない感じである。

食欲、読書、スポーツ、文化・・

秋の枕詞?はたくさんある。

それだけ人の活動のしやすい時なのだろう。

メシのタネもをたくさんしこんでおかねばならない。

2009年9月1日火曜日

9月1日(火)晴れ  新たなスタート

  新たなスタートの時。

夢が始まる。新しい夢が。

まず、現実に足を踏み入れなければならない。

それが夢の始まり。


ひとつひとつの行動が夢を支える。

夢を持ち続けるには、現実の行動と結果を伴い続けねばならない。

自由と責任、権利と義務、そういった言葉と同じように、

夢と現実は常に表裏一体の関係にある。


結果を出し続けなければ、夢は夢でしかない。

というより、夢ですらなくなる。


結果を出す!

今はそれに全力投球だ。